GAMO KANSAI WEB MAGAZINE

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オラプレックスの教科書【日本一わかりやすい動画付き】〜美容師さん向け〜

Editor

松本 晃輔
松本 晃輔

2020.01.09 Thu

「オッス!」「オラ、プレックス!」

オラ名前は「プレックス」
オラの名前は「プレックス」!
オラ、pelx系を勉強してんだ! みんな一緒に勉強しようぜ!よろしくな!ところでみんな、
OLAPLEX(オラプレックス)ってヤツ 聞いたことあるか?
信じられねぇくれぇ 髪にリキ が入るヤツ なんだ!
業界用語でいうと “処理剤” ってやつだ。
え!? そっちの方が わかりやすいって?

この記事はオラプレックスのことだけじゃねぇ、
いろんな事が書かれてる。
時間があるときにだけ、読んで欲しいんだ。

忙しくて時間がねぇ人達は、この動画をサクッと見てくれよな!

【オラプレックス】を《日本一》わかりやすく説明する動画。


【オラプレックスブリーチ】VS 【通常ブリーチ】実験動画!


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「オラと一緒に勉強してやってもいいぜ!」って人達は、ちょくら オラに 付き合ってくれよ!

オラプレックスがスゴイ理由 

オラプレックス
悪りぃけど、オラ、いきなり結論からいうぞ!

オラ、いきなり結論からいうぞ!
オラプレックスのすげぇとこは、

カラー・パーマ・縮毛矯正後、ダメージをほぼ感じない
(ダメージはゼロじゃねぇぞ!)

カラー・パーマ・縮毛矯正後、髪にハリが出て、髪がふんわりする
(これは良く言われんだ!)

システムトリートメント、カラー、パーマが長持ちする

オラ、紹介する前から、ワクワクすっっぞ!

 

オラプレックスは、世界140カ国で圧倒的な知名度NO.1なんだ! 

instagramのオラプレックス
戦闘能力はかるヤツ(注:instagram)でオラプレックスをみると、884っつー戦闘能力なんだ!
2位のヤツが※5.9万ってことは149倍なんだ!(※2019年12/16現在)
とんでもねぇ差だよな!

オラが戦闘能力見始めた頃は、まだ500万くれぇだったから、でぇぶ修行したんだな!
ちなみに、誰が#olaplexって投稿すっと思う?
ピンポーン! 正解!
そう、世界中の美容師さんだよな?
プロの美容師さんに 世界一 使われてる
KING OF PLEX” ってとこだな!

プロの美容師さんに 世界一 使われてる “KING OF PLEX”
更にすげえのが、こいつ、まだまだ戦闘能力
上がり続けてんだ!
オラ、ずっと戦闘能力図り続けてんだけど、
最近だと1日#1万増えてんだ。

いってぇ、どこまで強くなりゃ気が済むんだ!?
「そんな事はいいから、今での処理剤と何が違うか早く教えてくれ」だって?

オッス!
でもちょっとまってくれ!
「相手を知るには、まず己から」って言うだろ?

 

髪の構造

 

髪の構造
髪はほとんど タンパク質でできてんだけど、
キューティクル、コルテックス、メデュラ
3層構造でできてんだ。

成分でいうと、ざっとこんな感じだ。

・タンパク質    ➡約80%  役割:髪の主成分。
・水分              ➡約12%  役割:髪のみずみずしさ
・メラニン色素    ➡約4.5% 役割:髪色に影響
・油(CMC脂質) ➡約3.5%  役割:キューティクル同士、タンパク質同士の接着剤。水分保持。髪の柔軟性。

ちょっと覚えといて欲しいのは、CMCってやつだ。
日本語でいうと “細胞膜複合体” っていうんだ。
cell細胞 Membrane膜 Complex複合体

「ん!?」

なんかオラ “cell” って聞いたことがあるような・・・
なんかオラ “cell” って聞いたことがあるような・・・
ま、いっか。
CMCは ざっくりいうとなんだけど
髪の毛の水分を保ったり髪に柔軟性を与え
カラーやパーマの通り道にもなってる。
そして、一番大事なところは、キューティクル同士、
コルテックス同士をくっつける接着剤の役割もすんだ。

ちょっくら図で説明すっと、、

キューティクル間CMC
キューティクルは4〜6枚がタケノコの皮みてぇに重なり合ってんだけど、
それを接着してるCMCを、オラは
キューティクル間CMCって呼んでんだ。

コルテックスはコルテックス細胞をくっつけていったものなんだけど、
それを接着してるのを、オラは
コルテックス間CMCって呼んでる。

「お次は、敵の話をすっぞ!」

お次は、敵の話をすっぞ!
 

髪の敵➡アルカリ。
ダメージのプロセス。

髪にはいろんな敵がいるけど、一番の敵は アルカリ だ!
カラー剤や、パーマ剤には、アルカリ が潜んでるって事はみんな、知ってるよな?

アルカリは 髪を染めたり パーマをかけたり する為に 必要なヤツなんだけど、
ちょっくら手癖の悪ぃとこもあんだ。
アルカリは、CMCを溶かし ちまうんだ!

例えば、カラー剤を髪に塗るだろ?
アルカリは、真っ先にキューティクル間CMCを通り、
少しずつ溶かしちまう。
そうすっと、接着剤が溶け キューティクルが少しづつ 広がってがっていっちまうんだ。
タケノコの皮が、広がっていくような感じだな。

そして、キューティクルを通過したアルカリは、
次にコルテックス間CMCに到達すんだ。
キューティクル間CMCの時と同じように、
接着剤が減っていくってことは、コルテックス→コルテックス細胞に分裂し、バラバラになるってことだな。

キューティクルが広がり、コルテックスがバラバラの状態だと、どうなると思う?

「その通りだ!」

その通りだ!
コルテックスが髪の外へでていっちまい、
髪の毛の中はスカスカ状態だ。
おまけに、油分(CMC)がねぇんだから、
水をはじきやすい健康毛とは反対の状態で、
水を吸い込みやすい状態だ!

キューティクルが開いてる、油がない、
というバリア機能弱ってる状態だから
カラー剤、パーマ剤を 防御しずらい、
ダメージしやすい状態だ。

ダメージ抑えたいと考える美容室では、ダメージした部分には弱ぇアルカリお薬を使ったり、カラーの2液(オキシ)の濃度を低くするよな?
市販のカラー剤ではできないダメージ軽減方法だな!

 

従来のダメージ修復方法

「今まではどうしてた?」だって?

「今まではどうしてた?」だって?
 

シンプルにいうと、無くなったもの(タンパク質とCMC)を入れ健康な状態に近づけてたんだけど、

タンパク質は水には溶けないから、髪の毛に入れる為には、まず水に溶ける水溶性の状態にする必要があるんだ。

ちょっと説明すると

タンパク質の解説
 

タンパク質を分解するとポリペプチド(PPT)。
さらに分解していくと、一番ちっせぇ単位がアミノ酸。
アミノ酸ってやつは500種類くれぇあんだけど、
人間の髪は18種類のアミノ酸で出来てて、
人間の身体は21種類のアミノ酸で出来てんだ。

いきなりだけど、ギリシャ語講座だ!
皆もチラッと聞いたことあるかもしんねぇけど、
モノ,2,3トリ,4テトラ、5ペンタ
ヘキサ、7へプタ,8オクタ、9ノナ
10デカ、100ヘクト、1000キロ、1,000,000メガ、1,000,000,000ギガ、1,000,000,000,000テラ
な!聞いたことあるだろ!
ちなみに「多い」は ポリっていうんだ。

戦闘能力(instagram)高ぇヤツみてると、
200Kとか4.3Mとかってみた事あるだろ?

オラプレックスの戦闘能力は、8,840,409(2019年12/16現在)だから、

8,8メガ=8,8Mってことだな!

話はアミノ酸に戻るけど、
アミノ酸1個 → アミノ酸

2個のアミノ酸がペプチド結合でつながったもの
→ モノポリペプチド ※ペプチド鎖が1本

3個のアミノ酸がペプチド結合でつながったもの
→ジペプチド ※ペプチド鎖が2本

沢山のアミノ酸が沢山のペプチド結合でつながったもの
ポリペプチド(PPT) ※ペプチド鎖が沢山

そんな事言われても、アミノ酸って目で見えねぇから、
イメージしにくいよな。。
オラも見えねぇもんな。。

ここでオラの得意な たとえ話だ!
学校で例えるぞ!

アミノ酸1個が 生徒1人とするだろ?

生徒が何人か集まったら ポリペプチド(=PPT)

PPTにもケラチンPPTとか、コラーゲンPPTとかアミノ酸集まり方によって
いろんな性質のPPTがあるんだけど、

野球のうまい生徒が集まると野球部とか。
将棋がうまい生徒が集まると将棋部とか。
まぁそんな感じだ。

そして、帰宅部、先生も含め、全部集まったら
学校=タンパク質

って感じだ。
なんとなく分かるかな?

あれ?
オラ「従来のダメージ修復方法」話してたのに、
アミノ酸の説明で 完全に 横道にそれちまってたぞ!
あぶねぇ、あぶねぇ!
みんな注意してくれよな!

気を取り直して、
「従来のダメージ修復方法」を説明すっと・・・
今までは

アミノ酸、PPTを入れる
CMC(接着剤)でくっつける
疑似キューティクルでコーティングする

の手順で、健康な状態に近づけ、
敵(アルカリ)のダメージから防御してたんだ。

逆にいうと、水に溶ける状態ってことは、
疑似キューティクルが無くなってくると
シャンプーとか水で流れちまうんだ。

アルカリカラーくれぇの 弱ぇ敵(アルカリ)だったら防げてたんだけど、
ブリーチみてぇに強ぇ敵(アルカリ)は防御が追いついて無かったんだ。
みんなも思い出してくれよ、昔は
3回くれぇブリーチしたら髪の芯がなくなって、
水で濡らしたらビヨーンって伸びて切れちまったりしてたよな?

 

次世代型処理剤OLAPLEX 最大の特徴! 世界特許 ジマレイン酸 

色んなカラーデザインをしてぇけどダメージで限界がああった。
そんな時アメリカ カリフォルニアの えれぇ学者さん2人(クレグ博士、エリック博士)がOLAPLEXっつぅ、
とんでもねぇ次世代型処理剤を開発しちまったんだ。
今から数年前の話だ。
オラプレックスは髪の元になる アミノ酸(タンパク質)を入れるんじゃねぇぞ。 

アミノ酸同士のS-S結合を再結合してくれんだ!

アミノ酸同士のS-S結合を再結合
アミノ酸を入れても出ていっちまうけど、
アミノ酸同士をくっつけ出ていかなくしてくれんだ。

なっ! すげぇだろ!?
それを可能にしてくれたんが
世界特許のジマレイン酸っつぅ成分なんだ!
本名は確か、
ジマレイン酸ビスアミノプロピルジグリコールだったけな。

アミノ酸同士のS-S結合を再結合できる ってとこが

他のプレックス系にはできねぇ、世界特許なんだ!

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ダメージ受けたタンパク質は
学校でいうと、生徒同士の結束が少なくて、
授業の途中なのに出てっちまう生徒がいたり、
部活の時間なのに家に帰っちまう生徒もいる、まさに学級崩壊状態だ。

そんな時、
すげぇリーダー格の生徒が転勤してくるとするだろ?
すると生徒が
「俺ら今までバラバラだったけど、手をつないで結束するよ!部活もいく、文化祭も全員で成功させようぜ!」
って手を繋いで結束し始め、まとまりのある強い学校になっていく。

その、みんなを結束させてくれるリーダーが、
ジマレイン酸ってやつなんだ!

 

ジマレイン酸と、他の◯◯酸との違い

世の中には、他にもすげぇリーダーがいるんだ。
リーダー達の総称が、ジカルボン酸っていうんだ。
そいつらも生徒(アミノ酸)の手をつないでくれる。

「どっちも手をつないでくれるんだったら、ジカルボン酸とジマレイン酸ってどう違うの?」
だって?
よくぞ、聞いてくれた!
オラ説明しちゃうぞ!

ジカルボン酸っていうリーダーグループの中に、
マレイン酸とか、コハク酸とかっていうリーダー達がいるんだ。

手が一本あってアミノ酸と手を繋いで「どっか行くんじゃねぇぞ!」って引き止めてくれんだ。

アミノ酸がバラバラになって 髪の外に出ていかないようにしてくれんだ。
今までの処理剤では出来なかったすげぇやつなんだ!
だからブリーチやカラーをしても、極限までダメージをカットしてくれる。

図で説明すっと、こんな感じだ。

マレイン酸とか、コハク酸
一方、ジマレイン酸は【ジ=2】だから、
マレイン酸が2個ってことで 手が2本あるんだ!
だから、アミノ酸とアミノ酸を手を繋いでくれる
アミノ酸同士のS-S結合を再結合してくれるんだ!
そんな事言われても、アミノ酸って目で見えねぇから、イメージしにくいよな。。

 

オラでも説明できる!オラプレックスの説明

今度はラグビーで 例えるぞ!
まさに 髪の毛の中で、アミノ酸同士とスクラムを組む
感じなんだ!

アミノ酸同士とスクラムを組む
アミノ酸同士とスクラムを組む
そして、 髪の毛の中の いろんなところでスクラムを組むと、
な!?  一人で立ち向かっていくより、
スクラム組んで立ち向かった方が強えだろ!
ブリーチや、カラーのダメージを防げるだけじゃなく、
手を離してた(S-S結合が切れてた) アミノ酸同士がスクラム組んで(再結合して)、逆に強くなるんだ!

ということで、
最初の最初で オラ結論から いっちまったけど、
オラプレックスは
カラー・パーマ・縮毛矯正後、ダメージをほぼ感じない
(ダメージはゼロじゃねぇぞ!)

カラー・パーマ・縮毛矯正後、髪にハリが出て、髪がふんわりする
(これは良く言われんだ!)

システムトリートメント、カラー、パーマが長持ちする

ということができるんだ!
なんとなくわかってきただろ!?

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オラプレックス No.1とNo.2の役割

No.1、No.2両方にジマレイン酸が入ってるんだけど、
少し役割が違うんだ!
No.1で いくら強靭なスクラムを組んでも、突破してくる敵がいるもんだ。
No.2は 施術ダメージでNo.1が防ぎきれなかった アミノ酸同士の結合を再結合してくれるんだ。

あとよ、
ジマレイン酸だけだとスクラム組んで髪にハリコシは出るけど、柔らかさが出ねぇ。

だからNo.2は、No.1には入ってない 柔らか/しなやか成分を入れてんだ。

No.1施術中のダメージを防御しつつ髪の強度を上げ、
No.2施術中にNo.1で防御しきれなかったアミノ酸同士を再結合 +髪に柔らかい質感を与える
ってことだ。
なんとなく伝わったかな?

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ひと手間 

たまに「オラプレックスは質感を感じにくい」って聞かれんだけど、
まずオラこう質問し返すんだ。

「No.2は何分 放置してますか?」ってな

No.2は何分 放置してますか?
心配すんな! 何時間も放置してくれって話じゃねーんだ!
たった10分でいい!
それでも長ぇって? うん、オラもそう思う。
ま、そりゃそうか、お客さん待たせてるもんな!
でも最低5分は置いてくれ!(ホントは10分なんだけどな 笑)

No.1はカラー、パーマ、ブリーチ塗布、放置時間も合わせて20分以上は放置してるよな?
No.2もアミノ酸同士のS-S結合を再結合したり、
しなやか柔らか成分を浸透させるのに時間がいるんだ!

それと、質感を感じにくい原因の一つとして、
No.2はノンシリコンなんだ。
もちろんNo.1もだけどな。

もしシステムトリートメントした後みてぇに髪の毛つるつるしたい場合は、
他のシリコン入りのプレックス系を使うか、
No.2を放置した後、最後にいつもシャンプー台で使ってるトリートメントをつけてくれ!

 

No.2の放置時間を有効活用する方法

やっぱどう考えても、
No.2の放置時間はお客さんにとっては長ぇ時間だ。
お客さんが寝てたら話は別だけどな。

オラNo.2はノンシリコンって言ったよな?
先に言っとくけど、シリコンは悪ぃやつじゃねぇぞ!
髪の毛が引っかからないようにしたり、キューティクルの変わりをしてくれる、大事な役割があんだ!

でも世間様は何かとシリコンを悪者あつかいして、
「シリコン=髪にはいいけど頭皮にどうなの?」っていうイメージがついちまってんだ。
世の中には、肌につけるシリコンアイテムや、シリコンが入ってる頭皮トリートメンが山ほどあるってのによ。

とにもかくにも No.2はノンシリコンだ。
だから お客さんをNo.2で根本からSPAすることもできるんだ。

名付けてオラプレックスパ だ!

No.2の放置時間5〜10分の間、マッサージしてくれたら、オラ嬉しいけどな〜。
オラ、髪の毛 丈夫だからオラプレックスにはあまり興味ねぇけど、オラプレッスパには興味あるな〜。
スパされながら、ついでに髪の毛ダメージしねぇんだったら やってもいいかな?

※みんなゴメン!これだけ熱心に説明してきたけど、オラみたいに髪の毛強くなりたくねぇ人、
ダメージ気にしねぇ人、髪の質感を気にしねぇ人はオラプレックスしなくていいと思う (^_^;)

プロセスは、
オラプレックスカラー
お流し
シャンプー
水気をしっかりとる
No.2塗布
SPA
(お流し)
いつものトリートメント(※ツルツル感がほしければ)
という感じだ。

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 No.3 

「オラプレックスの持続力はどれくらい?」ってのも良く聞かれんだ。
この質問に答える為、まず、こいつを紹介しねぇわけにはいかねぇ!

"No.3(ジマレイン酸
No.3(ジマレイン酸 集中トリートメント)ってやつだ!

簡単にいうと、NO.2のホームケア版ってとこだ!

美容室でオラプレックスしても、紫外線ダメージ/コテとかの熱ダメージ/水素結合切れた状態でのシャンプー摩擦ダメージ/冷暖房による乾燥ダメージ。
言い始めたらキリがねぇ。
そいつらが、アミノ酸同士のS-S結合をちょっとづつ切っていったり、
家で毎日シャンプーしてると、カラーの染料が出ていくのと同じように、ちょっとづつ質感は悪くなっていく。

お客さんが、次に来店されるまでの30〜90日に、受けるダメージはゼロじゃねぇって事は分かるよな?
お客さんが普段使ってるシャンプーや、トリートメントにはジマレイン酸が入ってねぇ。ってことは、アミノ酸同士のS-S結合はできねぇ

そこでNo.3の登場だ!

3日に1回ででいい!
言い方を変えると週に2回だ!

徐々に強度、質感が落ちていくお客さんの髪が
ハリ、柔らかさ/しなやかさが復活してくれんだ!

ブリーチとか、ハイダメージ施術された髪や、
細くてハリのねぇ髪にはよっく分かるぞ!

せっかく美容室でやったオラプレックスのモチが長くなるってわけだ。

オラが「100gで¥2,800(税別)です」って案内すっと

「ちっこいのに 高いね」って言われんだ。

でもよっく考えてくれ!

でもよっく考えてくれ!
ミディアムヘアーだったら10g使うんだけど、
1週間で2回だけ使うつーことは2ヶ月半もつんだ!
他のトリートメントと同じくれぇもつだろ?

たまに気をつけねぇといけねぇのが、
オラみたいに忘れっぽいお客さんがいて
「1週間に2回だけっていう習慣が無いから使うの忘れちゃった」
って お客さんがいるんだ!


そんなオラみてえぇな忘れっぽいお客さんには、これを勧めてんだ!

髪の毛を大切にしてる芸能人の方も使ってるんだ。
この人、いつも幸せそうに生きてるよなぁ。
オラも、この人みてぇに人生を謳歌してぇな。

ぜってえ見てくれよな!



え? オラ目が悪くなったんかな?
No.1、No.2もあったような・・・
いや、オラの勘違いとしとこう。

"No.4(ジマレイン酸シャンプー)/No.4(ジマレイン酸シャンプー)

 

No.5(ジマレイン酸コンディショナー)No.5(ジマレイン酸コンディショナー)
No.6(ジマレイン酸アウトバスミルク)No.6(ジマレイン酸アウトバスミルク)


No.4、No.5、No.6全部No.3と一緒で ジマレイン酸配合!
ハリ/柔らかさ/しなやかさ をキープしてくれる凄えアイテムだ!
お値段は、全部¥2,800(税別)だ。

シャンプーとか、洗い流さねぇトリートメントは毎日使うだろ?
だから、忘れっぽいオラでも ルーティンワークで使っちゃう!

えっ?なんだって?
「No.4、No.5使ったらNo.3使わなくてもいいの?」
だって?
修行すればするほど強くなれんのと一緒だ!
使えば使うほどジマレイン酸が結合してくれっから、強くなるよな?

でも、どれが一番効き目があるかっつたら、
オラはNo.3って答える。
ここでもお客さんにアドバイスしてくれよな!
No.2と同じで5〜10分放置してくれってな。

あとよ、
オラプレックスNo.7 ボンドオイルが2020年春頃カミングスーンなんだって!
オラプレックスのヤツ、オラに何回ワクワクさせたら気が済むんだ!

このNo.7ってやつもちょと紹介するぞ!


一言でいうと、毛髪を補修・強化、保湿する
補修系スタイリングオイルだ!

髪の毛を劇的にツヤツヤさせて、柔らかさを与えてくれ、
同時にヒートスタイリング(※熱で形を付けるコテとかストレートみたいな道具のことだな)から髪を保護し、ヘアカラーをケアすることで、鮮やかなヘアカラーを保ってくれるんだ!

スタイルや髪質を選ばねぇオールヘアタイプときたもんだ。
更に詳しくいうと、

リノール酸、必須脂肪酸であるオレイン酸とか、優れたエモリエント効果の高いチャ種オイルは、毛髪のバリア機能として、パサツキをケアしてくれるんだ。
特殊技術(発酵)を施すことで栄養成分と浸透力をアップ。
毛髪内部に栄養を閉じ込め、ツヤ・ハリ・毛髪耐力にアプローチすんだって!

とんでもねぇ補修系スタイリングオイルだな!
気になるお値段は 30mlで¥2,800(税別)。

「オラプレックスの良いとこしかゆってない」だって?
おめぇ、いてぇとこつくじゃねぇか!
オラちょっと、ビビっちまったぞ!

オラプレックスの弱点! 

実は・・・オラプレックスにも1つ 弱点があんだ・・

:オラプレックスの弱点!
毎日コテで髪の毛巻いてるお客さんがよ
オラプレックスメニューした翌日から、
髪にハリが出すぎて、巻いても形がつかなくなった(ToT)
そうなんだ・・・
みんな!これ以上ハリがいらねぇ髪にはきぃつけろよ!
強くなりすぎるのも考えもんだからな!

オラプレックスの実力総まとめ 

みんな、最後におさらいすっぞ!

みんな、最後におさらいすっぞ!
オラプレックスの良いところ
カラー・パーマ・縮毛矯正後、ダメージをほぼ感じない
(ダメージはゼロじゃねぇぞ!)

カラー・パーマ・縮毛矯正後、髪にハリが出て、髪がふんわりする
(これは良く言われんだ!)

システムトリートメント、カラー、パーマが長持ちする

オラプレックスの弱点
コテで巻にくくなるほど、髪にハリが出る事がある。

なげぇ事付き合ってくれて、有難うな!
最後まで読んでくれて、オラ嬉しかったぞ!
ぜってー試してくれよな!
あ、オラプレックスはどこにでも手に入るようなアイテムじゃねぇ。
契約商品なんだ!
ネットで出回らねぇよう、オラもパトロールしてんだ!

オラが契約書、段取りすっから
ガモウ関西に連絡してくれよな!

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